Google+ Followers

2018年3月1日木曜日

2月の思い出

雪の重みで、ビワの枝が・・・

きょうから3月。
きょうは『春の嵐・・・?』というような感じの強風が吹いていますが、冷たい風ではなく、なんとなく春の気配を感じます。
2018.2.3
先月の降雪では、わが家のビワの枝が折れるなど、大きな被害ではありませんが、いくつかの被害をうけました。
とても寒い日が続いていた2月でしたが、フキノトウが枯れ葉の下から出てきました。
2018.2.6
寒い中、がんばっているフキノトウは、ほんとうにすごいものだと思います。
2018.2.7
久しぶりに日本一きれいなハイキングコースの山・神成山を歩きました。
正面に見える高い山は稲含山で、〝神成田んぼ〟とよばれている水田地帯を眺めながらのお弁当は、ひと味もふた味も違って、とてもおいしいものでした。
きれいな風景は、食べ物をおいしくする効果もあるようです。
2018.2.10
私が参加させていただいている鉱山研究会も展示させていただき、群馬県立自然史博物館において「ぐんまの自然のいまを伝える」の特別展が開催(2018.1.13~2.18)されました。
鶏冠石の展示は、先に日本地質学会が「群馬県の石」に認定したこともあって、来場された方々の関心をたくさん集めていたように思いました。
2018.2.27
上野三碑ラッピング電車が登場しました。
上信電鉄沿線に住むひとりとして、たいへんうれしい2月になりました。
このほかにもいっぱい思い出がある2月ですが、これからの1か月は、どんな思い出ができるだろうか・・・と、たいへん楽しみにしている3月初日です。

0 件のコメント: